お問い合わせフォームでmarkupを使ってみる

ここに お問い合わせ(markup)の説明が入ります。

webformモジュールでフォーム内の項目を追加するときの選択肢(markup)の例です。

実際には[送信]ボタンが表示されますが、ここでフォーム項目の説明だけですので[送信]ボタンは表示していません。

 

markupは単に説明文が入力できるだけです。

が、説明文は、他の項目の説明と同様、Tokenが利用できます。

例えば、

%usernameさん、drupalモジュールへようこそ!
本日(2012-05-23 17:19:13)は お日柄もよく、お問い合わせ日よりです。

など、のように、Systemが把握している内容がマクロ的に利用できます。